プロミス審査を終えてATMですぐキャッシングする方法

プロミスの自動契約機で契約

プロミスで契約する方法としてまず頭に浮かぶのは、町中でよく見かける『プロミス』と書いてある看板や店舗です。キャッシングを行うにあたって、やはり最初は申し込みや契約が必要となります。
気になるのはあのプロミスの看板が掲げてある店舗の中身。中にあるのは、ATMのような機械が置いてあるだけです。これを自動契約機と言います。
ATMが併設で置いてある場所もお多いので、契約をしてすぐに借入をすることも可能です。

また、中に人がいないからわからないことが聞けないし不安。と言う人も、中でオペレーターと相談しながら契約することが出来るので、問題なく利用することが出来ます。
どうしても対面した状態で契約をするのでしたら、お近くの有人店舗を探さなければなりません。ですが、店舗窓口は18店舗しかないので注意しましょう。

プロミスの特徴の一つで『三井住友銀行のローン契約機』を利用して契約することも可能です。
プロミスは三井住友フィナンシャルグループの子会社なので、三井住友銀行のローン契約機で利用することも可能なのです。

必要書類を記入して、提出後審査は最短30分で終了します。その後、契約をしてカードを受け取ったらATMで借入をすぐにすることが出来ます。

プロミスの自動契約機に行く前に

プロミスの自動契約機に行く前にやっておきたいことといえば、ネットでの申し込み。
ネット申し込みをしてから自動契約機に行くだけでかなりの手間が省けます。

自動契約機での契約の場合、審査を待つ時間が必ずあります。
もちろんネット申し込みでも審査を待つ時間はありますが、審査落ちをした際にわざわざ自動契約機まで出向く必要が無い事が大きなメリットになります。
審査の有無が先にわかっていれば、わざわざ来なかったのに、なんて事になる前に先に審査結果を貰ってから契約しに行きましょう。

やり方としてはネット申し込みの際に、来店契約で申し込みをするだけなので簡単。
Web完結の契約や審査と変わらないのですが、カードをすぐに受け取れるのでATMからのキャッシングをすぐに利用することが可能です。

Web完結でのキャッシングも検討しよう

プロミスの特徴のひとつでもあるWeb完結での契約方法もあります。
Web完結での申込の特徴として、在籍確認を書類で行えることがあります。
プロミスの申し込みの確認のメールや電話が来た時に、書類で在籍確認を行う旨を伝えておくことで、職場に電話がかかってくることが無いので、不安なく利用することが出来ます。

また、振込キャッシングを利用することでその日のうちにキャッシングを利用することも出来ます。
振込キャッシングを利用する際の注意点としては、平日14時までに契約内容を確認する必要があるので、時間帯に合わせて申し込み方法を選びましょう。

Webでの申し込み方法は下記の3タイプになります。

申し込み方法 Webからの契約
契約方法 Web完結で契約。必要書類の提出 無人契約機、店舗での契約 郵送で契約書類を送る
カードの受取 郵送でカードを受け取り その場で受け取り 契約書類と一緒に届く(プロミスに返送した書類が受領後利用可能)
最短のキャッシング方法 振込キャッシング
(当日の場合は14時までに契約内容を要確認)
ATMからキャッシング ATMまたは振込キャッシング

郵送の場合は、時間が返送などの間にかかるのでWebで申し込みをしたのにこちらを使うのは勿体無いと思ってしまいますね。

また、Webからの申し込みの場合でももちろん三井住友銀行のローン契約機を利用することも出来ます。
そのため、周りに知られたくない人もWebから申し込み、三井住友銀行のローン契約機を利用することで、怪しまれずに利用することも可能ですね!

更に、振込キャッシングの以来は14時までに確認が必要ですが、三井住友銀行かジャパンネット銀行の場合は24時間いつでも申込みが出来ます。
既にどちらかの口座を持っている場合は、Web完結の申込みをするのも良いでしょう。
ただし、審査が行われる時間は9時~21時までなのでその時間外の申込みの場合は翌営業時間に返答が来ることを忘れないようにしておきましょう。22時に申込みをした場合は、即日融資は期待できません。