プロミスで即日借入!・・・でも小銭の返済はどうするの?

プロミスで即日借入

プロミスで即日融資を受ける方法はいくつかあります。
Web完結での申し込みや自動契約機、三井住友銀行ローン契約機での申し込み方法です。電話での申し込みでも即日融資が可能です。
Web完結での申込の場合は、三井住友銀行ジャパンネット銀行の口座を持っている人の場合は、審査受付時間内でしたら、審査→振込融資で即日借入をいつでも受けることがます。
審査時間は電話、自動契約機と同様に9:00~22:00です。
即日融資を受ける場合は、この時間内に申し込みをするのは最低条件となります。

申し込みを完了させてから、審査が最短30分で行われます。混雑している場合でも1時間ほどて完了することが多いようです。
審査が終わり、契約をしてから融資を受けられるようになります。
Webの場合は振込融資、自動契約機や三井住友銀行ローン契約機で申し込みをされた場合はカードでの借入。
利用できる時間や、利用する際の手数料などには注意をしましょう。

プロミスは土日や時間外でも即日融資を受けれるって本当?

プロミスで返済

プロミスの返済はパソコン・ケータイ・スマートフォンを利用して行うインターネット返済。口座振替、ATMからの返済が中心となります。
インターネット返済の場合は、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行のいずれかの口座を持っている必要があります。
いずれかの口座をプロミスのホームページで登録をしておくと、簡単な操作で引落し返済が可能です。この場合は手数料などはかかりません。
また、口座振替の場合も毎月決まった日に引き落とされるので同じような感じですが、インターネット返済の場合は自分のタイミングで返済できるので、臨時収入があった時などに返済するのもいつもと同じ方法で出来ますね!
口座振替の場合は、三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の講座の場合は、毎月5日ですが、どちらかの場合は5日、15日、25日、末日のいずれかで選ぶことが可能です。

ATMでの返済の場合、上記の2つと違い手数料がかかる物があります。
三井住友銀行のATMで返済をすれば、返済て手数料はいつでも無料です。ただし、他の提携ATMでの返済の場合は108円~216円(消費税8%の場合)がかかりますので注意が必要です。

また、上記以外にもコンビニエンスストアのローソンやファミリーマートではLoppiやFamiポートを利用して返済することも可能です。
こちらも手数料が無料なのでコンビニの提携ATMで返済をするのであれば、こちらから返済をした方が良いでしょう。

プロミスは、手数料が無料で返済をする手段がたくさんあり、他の消費者金融よりもユーザーに向けたサービスが充実していると考えられますね!

プロミスの返済で小銭はどうすればいいの?

ATMなどで返済をしていると千円単位でしか受け付けをしていないことがわかります。小銭を入れる所があっても、実際には使用不可になっているATMがほとんどです。
これは、プロミスだけではなく消費者金融や銀行カードローンでも多く見られる状態です。
千円単位でしか受付をしていないから、端数は切り上げになって多く支払うことになる場合が多いですね。
その為、最後の返済が3500円だった場合、4000円支払って500円はどうなるのか心配ですよね。逆に3000円支払って500円の端数を残しているのも心配です。
残っている場合は、完済ができていなくても遅延や残機有りなどの情報にならず、次回まで繰り越されているだけなので、信用情報などは気にしなくても大丈夫です。
支払いの際に生じた端数は、基本的に次回に繰越となります。多く支払った場合は次回の返済額から相殺されるか、端数が残っている場合は次回の返済に追加されるかのどちらかです。

基本的に返済の端数は気にしなくても良いのですが、どうしても気になる場合は口座振替やインターネット返済をすることで、小銭分もちゃんと返済していくことが可能です。

また、解約をする際に小銭分が残っている場合は返済、もしくは返却をしてから解約となります。電話、もしくは店舗窓口で解約の旨を伝えて返済or小銭の返却をしてもらいましょう。