レイクの無利息期間サービスをうまく活用しよう

レイクの無利息期間サービスを上手に活用しよう

初めて利用する人におトクな無利息サービスですが、レイクには2パターンありますよね。どちらを利用すればいいのでしょうか。
レイクの無利息サービスがどんなものなのか見てみましょう。

レイク

新生銀行
限度額…1万~500万
実質年率…4.5%~18.0%
100万円以内なら収入証明書不要
即日 無利息期間 主婦(パート) 専業主婦 web完結
OK※ 30日間or180日間 OK OK OK

※即日融資には平日14時までに申込みと必要書類の確認の完了が必要

申込方法

  • インターネット申込み
  • 携帯電話からの申込み
  • 自動契約機での申込み
  • 電話からの申込み
  • 郵送での申込み

一番オススメは24時間365日対応しているWebでの申込み!
Webでの契約は来店不要なので、空いた時間に手続きができて便利なサービスです。

  • スマホから申込み、審査結果を確認
  • 身分証明証などスマホで撮って送る
  • 口座振込みでお金を借りる

ただし、Webでの即日契約手続きを利用するには、平日14時までにレイクの申込みと必要書類の確認の完了が必須となります。また14時を過ぎた場合は銀行振り込みによる借入は出来ませんが、営業時間内ならレイクの自動契約機でカードを発行して提携しているコンビニATMで現金を借り入れることができ、土日祝も利用可能なので、急にお金が必要になった場合にも利用することができます。

必要な書類

申込みをする時に必要になるのが運転免許証や健康保険証などの「本人確認書類」になり、また100万円以上の借入の際は「収入証明書」の提出が必要となります。

レイクの利用について参考ページはコチラ
レイクでキャッシングは即日で行えるの?

[レイク]

そもそも無利息サービスって何?

初めての契約で一定の期間無利息でお金が借りられるといったサービス。
無利息サービスのほとんどは初回限定で一定の条件で受ける事ができます。
レイクでも2パターンの無利息サービスがあり、利用者のニーズに合った使い方が出来るのが特徴です。

レイクの無利息期間サービス

30日間無利息 180日間無利息
利用対象 初めて契約する人
契約額 500万円まで 200万円まで
金利 4.5~18.0% 12.0~18.0%
無利息の開始日 契約日の翌日
適用金額 利用限度額まで 5万円まで

30日間・180日間どちらも初めての利用が対象となり併用は出来ません。

180日間無利息サービスを利用する場合、無利息の対象となるのは200万円までの契約で5万円までと制限が設けられています。

どちらの無利息サービスがおトクなのか?

初めての利用の方や、利息の計算に慣れてない方などは、どちらのサービスを利用すればいいのか、イマイチ解りにくいですよね。そんな場合はレイクの返済シュミレーションを活用してみましょう。

例えば20万を24回で返済する場合

180日間無利息 30日間無利息
1回目 2219円 0円
3回目 1987円 2704円
15回目 1145円 1298円
20回目 610円 638円
24回目 41円 68円
支払利息合計 32873円 34724円

『借入額×金利÷365日×30日』で計算しています。
実際の金利と異なることがございますので、ご注意ください。

上記の例なら、180日間無利息サービスを利用した方ががおトクになることがわかります。

自分に合う無利息サービスの選び方

  • いつまでにいくら借りたいのか
  • 毎月の返済可能な金額はいくらか
  • 完済までの期間はどれくらいか

レイクに限らず無利息サービスを受ける際、この3点が重要なポイントとなってきます。
借入額や返済回数によってどちらがトクなのか異なりますが……

一括で返せる場合や30万円以上の金額になると30日間の無利息サービスがおトク!
返済回数が多くなる場合や、10万円台以下の少額になるほど180日間の無利息サービスがおトク!

セブン銀行ATMの利用なら手数料無料!

さらに、「新生銀行」「新生銀行レイク」というマークが印字されていれいるセブン銀行やローソンATMなどといった提携ATMなら借入返済の手数料が無料で利用することができるのもレイクの特徴のひとつなので、無利息サービスに合わせて利用する事で無駄なく利用することができますよ。

レイクの無利息サービスの注意点

では、無利息サービスをうまく利用するために気をつけたいこととはどんなことでしょうか。レイクの無利息サービスにおいて勘違いしやすいポイントをみてみましょう。

  • 無利息期間の開始は契約日の翌日から
  • 30日間と180日間の同時利用はできない
  • 契約額でどちらのサービスを受けれるか決まる
  • 無利息期間中でも返済日には支払う
  • 支払いが遅れた場合、無利息期間中に関わらず遅延損害金が発生する

これらを勘違いして利用すると、無利息サービスが受けれなかったり支払い金額が増えてしまう可能性もあるのでしっかり理解した上で利用するようにしましょう。
せっかくの無利息サービスなので、最大限活用できるように工夫してみてくださいね。